沿革 History

1932.04

東京市品川区西大崎に、金子正雄個人経営で金子コード製造所を創立

1937.07

東京市大森区馬込町西に移転

1946.01

合資会社とし金子正雄社長に就任

1948.11

株式会社に組織変更金子正雄取締役社長に就任
静岡県浜松市下池川町に浜松工場建設

1961.05

静岡県浜松市上島町に浜松工場を移転連続加流装置による電話機用キャブタイヤー紐の製造設備を新設

1962.07

日本電信電話公社より連続加流装置による電話機用キャブタイヤー紐の納入指定を受ける

1963.07

日本電信電話公社より600型電話機紐の技術認定を受ける

1970.07

東海通信機株式会社設立

1972.09

静岡県引佐郡細江町に浜松工場を移転(現工場所在地)生産設備の拡大を計る

1973.02

九州金子コード株式会社設立

1974.08

大阪市東区玉造に大阪営業所を開設

1978.07

専務取締役金子正一、取締役社長に就任

1982.10

創業50周年を記念して新工場棟を建設

1989.06

資本金3,900万円に増資

1990.04

株式会社カネテック設立

1992.07

メディカル部設立

1993.05

東京都大田区西馬込に本社を移転

1993.07

金子コード株式会社に社名変更

1993.10

KANEKO(ASIA)PTE LTD.をシンガポールに設立

1994.02

KANEKO TELECOMMUNICATION(SUZHOU)CO.,LTD.を中国蘇州市に設立

1995.12

ISO-9002取得

1999.01

中国蘇州市に中国営業所を開設

2000.10

KANEKO TELECOMMUNICATION(SUZHOU)CO.,LTD.より
KANEKO WIRE&TELECOMMUNICATION(SUZHOU) CO.,LTD.へ社名変更

2000.12

ISO-14001取得

2001.06

大阪市中央区玉造に大阪営業所を市内移転

2002.10

ISO-9001:2000年版取得

2004.04

中国上海市に上海営業所を開設

2005.05

取締役社長金子正一、取締役会長に就任
専務取締役金子智樹、取締役社長に就任

2007.08

コーポレートサイト 開設

2008.06

大阪府吹田市江坂町に大阪営業所を移転

2009.04

東海通信機株式会社と株式会社カネテックを統合し、東海金子株式会社設立
浜松工場に新事務所建設

2010.06

蘇州第二工場設立

2010.06

中国北京市に北京営業所を開設

2011.01

中国上海市に上海営業所を移転

2012.04

東海金子株式会社を吸収合併、金子コード 資本金を5900万円に増資
金子コード80周年

2015.02

取締役会長 金子正一、会長を辞任し相談役に就任

2015.04

食品部 設立
アンフォラート(株)を設立し、飲食業を展開

2015.10

アンフォラート(株)の直営ワインレストラン
「 HAL PINOT 」をオープン

2015.11

春野事業所『HARUNO CAVIAR VALLEY』竣工。
食品部の養殖施設としてスタート。

2016.06

ISO13485 取得

2016.07

浜松工場シンボルタワー roseroc 竣工

2016.12

東京都港区に麻布オフィス開設

2017.06

華北営業部/北京事務所を閉鎖、中国営業本部/上海事務所に統合。

2017.03

SUNDRED(株を)50%出資で設立、オープン イノベーション事業展開を開始

2017.05

春野事業所『HARUNO CAVIAR VALLEY』にHAL LAB 竣工

2017.11

麻布オフィスを本社ビルに統合